おそうじ消しゴム スライド式

| | コメント(0) | トラックバック(0)
洗剤で落ちない水アカも水に濡らしてこするだけで驚くほど落ちます!シリコン配合で陶器をキズつけません。 ■頑固な水アカ汚れがこするだけで良く落ちます。■サビ取りや鍋のコゲ取りにも最適です。■耐久性が高いので、洗面所からトイレまでコレ一本!■プロの掃除メンテナンス用にも十分使えます。1.安心!陶器をキズつけません新素材シリコンゴムで表面についた頑固な水アカだけを落とします。2.サビ取り・ホーロー、鍋の焦げ落としに台所周りのサビや焦げ落としにも使えます。3.使い方簡単!水に濡らしてこするだけ石鹸・洗剤をつけるとゴムの滑りがよくなり、より簡単に落とせます。良くある質問コーナーQ.何で水あか汚れは取れないのでしょう?A.シンクや水洗金具についた水滴をそのままに放っておくと、白っぽく水滴あとが残ります。これは「水あか」と呼ばれるものです。水あかはどうして起こるのかといいます、水道水中にはカルシウムなどの無機物が含まれています。水滴が付着して、その水分が蒸発すると、水道水中に微量に溶け込んでいた空気中の二酸化炭素や酸素などと無機物が結びついて、白色の固形物ができます。そこに水がかかると、水に溶けやすい物質は流れてしまい、水に溶けにくい炭酸カルシウムとケイ酸が蓄積して「水あか」を形成します。固形化した汚れが頑固な水あかとなり、洗剤などでは分解できなくなるのです。Q.トイレや手洗いボールの水アカ取りに、耐水ペーパー(紙やすり)が有効だと聞きますが、どうでしょうか?A.清掃業者さんなどもトイレや洗面台の水あか落としは、苦労している汚れの一つです。業務用で一般的なのが、耐水ペーパー(番手の細かい紙ヤスリ)で、雑誌などでも紹介されることがありますよね。しかし耐水ペーパーは、時間とともに水アカを落とすには、研磨剤の硬度(固さ)と粒度(粗さ)が大事なのですが、耐水ペーパー(1000番手)のものは、粒子は細かいのですが、粉が硬いので、水あかだけでなく、陶器も傷つけてしまうんです。陶器のツヤも無くなります。ピカピカお掃除消しゴムは、硬度と粒度のバランスを調整しているので、水アカだけを除去し、陶器を傷つけないのです。Q.ピカピカの汚れを取る仕組みは?A.水あかは非常に頑固な汚れで、陶器表面に塗ってある釉薬(艶出し薬)とほぼ同じ硬度を持っています。たとえば、陶器表面の硬度が7だとすると、水あかの硬度は6になります。ピカピカの硬度はその中間の6.5程度なので6の水あかを落とし、7の陶器は傷つけないという仕組みです。これにより、力を入れてこすっても、傷が付かないんです。Q.メラミンスポンジで水あかは落ちますか?A.軽くついた水あかは落ちますが、固形化した水あかは落ちません。 この商品はあくまで陶器専用ですので、プラスティックなどには使用できません。【動画サービス】動画あります。ぜひご覧下さい。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: おそうじ消しゴム スライド式

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.kiyomitu.com/mt/mt-tb.cgi/144

コメントする

このブログ記事について

このページは、Mr.Xが2007年11月 6日 01:18に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「水アカ・黒ずみ・サビ落としに!頑固な汚れをスッキリ落とす♪すみずみ消しゴムケース付き」です。

次のブログ記事は「消しゴムはんこに!てん刻 12mm(3本入り)TE-12-150」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

リンク集

  • seo
Powered by Movable Type 4.01